名古屋の催眠療法(ヒプノセラピー)ならカマタニメンタルサポート。催眠CD製作します。                

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 催眠CD製作

 特商法の表記


 

 

 



<シンプルな料金設定>


自宅で催眠療法を行う・・・・・・・・・・・5000円
悩み応じた催眠CDを制作してお届け
暗示テストCD+振り子あり
心の悩み解決の冊子あり
3、4日で完成します。
アフターフォローあり。



通いで対面の催眠療法を受ける・・・50000円
1回1時間のセッションを7回
他者催眠+催眠CD+心理カウンセリング
支払方法:初回1万円 2日目時に4万円

期間中のサポートあり



1泊2日の短期集中セッション・・・・・50000円
7時間のセッションを2日間で行う
例:1日目12時~16時
   2日目10時~14時
他者催眠+催眠CD+心理カウンセリング
支払い方法:現金一括
アフターフォローあり




<催眠療法とは?>

意識を催眠状態して、潜在意識に暗示を与えていく心理療法の1種です。
特殊な精神カウンセリングと言えます。


主に心身の不調を克服することや、自己実現することを目的に行われています。

催眠状態とは意識がない状態ではありません。
意識はあります。
催眠をかける人の言葉だけに集中している状態が催眠状態です。

テレビドラマやCMに集中しているのと同じです。
ユーチューブに集中しているのと同じです。
あなたはその時催眠状態になっているのです。



← 催眠状態になっています。

実際にCMは、視聴者が催眠状態になるように制作されています。

いい場面でCMに切り替わるのは、一番集中した状態でCMを見せると催眠効果が高まるからです。




つまり、催眠状態とは、特別な意識状態ではないということです。

こうした集中した意識状態になると、潜在意識が優位になり非常に暗示にかかりやすくなります。思い込みや信念、感情を変えやすいのです。

テレビドラマやアニメを見て、「自分が変わった」という経験をしたことがあると思います。
催眠療法は、そうした仕組みと似ています。

催眠には、他人にかけてもらう他者催眠と、自分でかける自己催眠があります。
他者催眠のほうが、深く入ることができますが、自己催眠ようにこまめに行うことができません。

催眠療法は他者催眠と、自己催眠を併用して行うことで、暗示を定着させます。



<直接暗示 と 間接暗示>

催眠療法は、直接暗示と、間接暗示の2つから構成されています。

直接暗示とは、例えば、悩みが暗い性格の場合、
「あなたは明るくなる」 という、直接悩みが解決するような暗示です。

間接暗示とは、明るくなれない心因的な原因を取り去る暗示のことです。

例えば、それは自己嫌悪だったり、自己否定だったり、心の傷であったりします。
そういった心のわだかまりを無くしていく特殊な暗示を行います。

他の催眠療法では退行催眠や、インナーチャイルド、前世療法を行うことで、それが間接暗示になっているようですが、当サロンではそれを行いません。

なぜなら、これらは深い催眠状態にならないと成功しないからです。
受けた経験がある方ならわかるでしょう。

当サロンでは、ごく浅い集中(浅い催眠状態)でも、心の傷やトラウマを癒すことができる手法を考案し効果をあげています。


また退行催眠や前世療法場合は、30分以上の時間を要します。
私の間接暗示は、直接暗示と同様、極めて短い時間(数分)で1回が終了します。

よって自己嫌悪や心の傷を、どんどん癒していけるのです。



<催眠のかかりやすさは効果には関係ない>

催眠療法の効果は、催眠のかかりやすさに左右されるという意見がありますが、決してそうではありません。

退行催眠や、インナーチャイルドをメインに行うところは、かかりやすさが非常に関係してきます。こうしたところで催眠を受けてもまったく無意味になる場合があります。

これらを満足いく形で行うには、記憶支配という最も深い催眠状態まで誘導しないといけません。実際、そのレベルまで誘導できるのは、10人中 1人か2人です。

つまり、退行催眠やインナーチャイルドを行う催眠療法の成功率は10%~20%ということです。

しかし、私の催眠療法においては、かかりやすさは重要ではありません。
もちろん、かかりやすい人のほうがセラピスト的には楽というのはありますが、かかった感覚がない人でも、しっかりしたセラピーができます。

テレビドラマやDVD、ゲームに集中する感覚を知っている人であれば大丈夫です。

なぜなら、そういった日常の催眠状態でも暗示を刷り込めるような手法を私が考案したからです。

重要なのは、かかりやすさではなく、「何としても克服したい」「どんなことをしても変わりたい」という執着心です。

またこのような心理療法は、お互いの信頼関係が非常に重要です。



<催眠療法のメリット デメリット>

メリット・・・ 
潜在意識にダイレクトに働きかけるので、人によっては非常に短期間で変わることができます。


デメリット・・・
催眠にかかりやすい人が、催眠状態になるとこれまで抑圧していたトラウマが勝手に表に出てきて感情がすごく不安定になる場合があります。
それにより、さらに精神状態が悪化することがあります。
特に幼少期にひどい虐待を受けてきた人に見られます。

しかし、万一、このような状態になっても大丈夫です。
私はこうしたケースもこれまで何度も経験していて、そのフォローの仕方も熟知しています。



<催眠療法の流れ>




                              完全に定着するまで3カ月は見ていてください。

           サロンに通う日以外は、催眠CDで暗示を定着
              



セラピスト紹介


催眠療法士 釜谷晴尋

幼少ころから精神的悩みを抱え、それを克服するために
催眠療法を学ぶ。それがきっかけ。

その悩みとは、「吃音」 
か行がでにくい、本読みができない、自己紹介が怖いというもので、
長期間かなり辛い経験をしてきた。


しかし20歳を過ぎたころ、独学で学んだ催眠療法でそれを克服。
潜在意識の世界には絶対的法則があることを知り、それを催眠療法に活かしたことが功を奏した。

その後、本格的に米国式の催眠療法などを学び、2000年 2月 兵庫県明石市でサロン開業。
2012年 1月 名古屋市にサロンを移転。

現在に至る。

全米催眠療法協会認定セラピスト
日本ホリスティック医学協会会員


10年以上に渡り、2000人以上の方のセッションに携わってきた経験と実績で、あなたを全力でサポートさせていただきます。お任せください。



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